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ディレクターズ・ラウンジ―3人の演出家を迎えて―に登壇します

フェスティバル/トーキョーのディレクターが、毎回ゲストを迎え、活動のプロセスや背景、思考に迫るトークプログラム「ディレクターズ・ラウンジ」に蜂巣ももがゲストで伺います! 他にも、青年団演出部に所属する曽根千智さん、三浦雨林さんと登壇します。 無隣館での経験を経て、それぞれに「演出」という仕事の可能性を丁寧に探りながら、いかなるキャリアを積み始めていのか。戯曲への向き合い方、チームの作り方など、共通の質問を通して、それぞれの考えや実践の様子を紐解きます! https://www.festival-tokyo.jp/19/2019news/DL-2019.8.html 会場 F/T椎名町オフィス 〒171-0031 豊島区目白5-24-12 旧真和中学校4F (西武池袋線「椎名町駅」 徒歩3分) 日程 8/6 (Tue) 19:30~21:30 (受付開始 19:15) 定員 30名 言語 日本語 参加費 500円(予約優先) 登壇者 ・蜂巣もも ・曽根千智 ・三浦雨林 ・長島 確(フェスティバル/トーキョー ディレクター) ・河合千佳(フェスティバル/トーキョー 共同ディレクター) #ハチス企画

『まさに世界の終わり』へ行くvol.1を発行しました

フェスティバル/トーキョー19との連携プログラムとして今秋上演予定の青年団若手自主企画vol.79『まさに世界の終わり』。 今日最も重要なフランス劇作家の一人、ジャン=リュック・ラガルス。彼の生を体現するかのようなこの作品に多くの人たちが魅力を感じており、彼が1995年に亡くなった後も世界中で繰り返し上演されています。2016年には戯曲を原作としたグザヴィエ・ドラン監督による映画『たかが世界の終わり』が公開されるなど、その主題は古びることはなく、その影は現代においてより濃さを増しているかのようです。 本作で演出を務める蜂巣ももは、2013年から青年団が運営するアトリエ春風舎で継続して公演を行ってきました。扱う戯曲は公演ごとに様々ですが、その思考と手法は演劇と身体を貫く形で変化を遂げながら続いていくものです。蜂巣はかつてはダンサーに師事し、美術作家との横断的なコラボレーションを図るなど、その経歴からは演出という言葉の中に収まらない様々なものを抱えている事が窺われます。 ここではその一端を、過去の上演作品のスケッチなどを通して紹介していきます。ここから作品への関心や興味を持って頂き、本公演の案内となれば幸いです。 * * * * * * フェスティバル/トーキョー19連携プログラム 青年団若手自主企画vol.79 ハチス企画 『まさに世界の終わり』 作:ジャン=リュック・ラガルス 翻訳:齋藤公一 演出:蜂巣もも 2019年11月8日(金)-24日(日)@アトリエ春風舎 出演:根本江里(青年団) 海津忠(青年団) 串尾一輝(青年団/グループ・野原) 西風生子(青年団) 原田つむぎ(

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