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現代日本演劇のダイナミズム

早稲田大学演劇博物館が開館90周年を記念した展覧会『現代日本演劇のダイナミズム』にて、蜂巣もも、またグループ・野原の活動が取り上げられています。 場内には今までの過去チラシや、ダイジェスト映像も公開されています。 お時間ある方はぜひご来場ください! 早稲田大学演劇博物館開館90周年記念 2018年度秋季企画展 現代日本演劇のダイナミズム https://www.waseda.jp/enpaku/ex/7151/

『ハッピーな日々』アフタートーク開催!

上演後アフタートークを開催することが決定しました! 1月19日(土)13:00 ゲスト 山崎健太さん(演劇研究・批評) 山崎さんは早稲田大学でベケットの研究をされていました。 新訳での上演をどのように見られたか、演出の蜂巣とじっくりお話します。 1月20日(日)13:00 ウィニー会 昨年より同作品でウィニーを演じた俳優のお二方を招き、お話します! からだが埋まった中でどんな景色を見ているのか… --- ◯ゲスト 佐山和泉さん(東京デスロック) 清水穂奈美さん(かもめマシーン) 岩井由紀子(ハチス企画ウィニー) ◯司会 蜂巣もも(演出) ぜひご来場ください! ご予約はこちらから

サミュエル・ベケット『Happy Days』を巡って

来年1月、青年団若手自主企画ハチス企画にて『ハッピーな日々』を上演するにあたって、同じく2月に『しあわせな日々』として上演されるかもめマシーンの萩原さんとトークイベントを実施してみることになりました。 同じ戯曲にも関わらず、それぞれが全く違うスタンスで稽古場、演出を考えています。 10年かけて翻訳されたという翻訳者、長島確さんをお招きしじっくりお話しますので、ぜひご来場ください。 トークイベント サミュエル・ベケット『Happy Days』を巡って サミュエル・ベケットの『Happy Days』は、1961年の初演以降、世界中でピーター・ブルック、ロバート・ウィルソン、フレデリック・ワイズマンなどさまざまな人々の手によって上演されてきた。 今年、長島確による新訳が出版された本作を、2019年1月にハチス企画が、2月にかもめマシーンが上演する。これらの上演に先立ち、両団体の演出家である蜂巣もも、萩原雄太が、ゲストに長島確を迎え、トークイベントを実施。演出家によってさまざまな解釈が可能なこの作品を、3人がそれぞれの視点から語り合うことによって、『Happy Days』という作品の持つ魅力を探る。 日程: 12/18(火) 19:30より ※受付、開場開始は20分前。 ※1時間半程度を予定。 場所: 吉祥寺シアター1F シアターカフェにて 定員: 10名程度 料金: 1000円 予約受付: hachisu.kikaku@gmail.com 件名「トークイベント『Happy Days』を巡って予約」として お名前、人数、連絡先を記入してください。 プロフィール: 長島確(ながしま・かく

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